♯240 報道特注【生田×足立】“日本の戸籍は差別助長のツールだ” 橋下徹のポチ足立! 「背乗り」問題!

6月10日 収録

【出演者】
生田よしかつ (築地まぐろ仲卸三代目)
足立康史(日本維新の会)

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10件のフィードバック

  1. Yukari Kayama より:

    出所はどこかわからないが、ネットで被差別部落がリスト化されているサイトがあった。
    自分の生まれた所を見てみたが、間違いではないが被差別部落を含む広範囲の地名が書かれていた。
    正確には書かれていた地名の中のさらに下部の集落に被差別部落の人が多く住んでいる。
    その程度のいい加減な情報である。
    昔は赤の他人の戸籍まで簡単に取れていたが、今はそうはいかない。
    ところで、今回のタイトルはそれこそ足立議員に対する名誉毀損罪に当たるんではないですか?

  2. foxyanton より:

    余計な法律作るより必要な法律作ってよ!
    スパイ防止法を!しかも、ザル法ではなく最高刑は死刑で!

  3. H T より:

    足立議員は本当に立憲パートナーズのような気がした

  4. 坂本嫁 より:

    深田萌絵呼んで話したらいいですね

  5. Kimiaki Baba より:

    足立康史はいい加減ごまかすのを止めてもらいたい。戸籍データの電子化など反対するものなど少数。反対派は「出生地情報」が公開されていなかったら、戸籍データと「現実の人間の生活の痕跡」を照合できないと言っている。戸籍データの改竄が疑われた時、出生地を起点としてその人物の生活の痕跡を病院、学校、知人などの証拠・証言で証明するしかない。第三者に公開されなければ、実在を疑っていても戸籍当人と名乗る人物が公表しなければ立証も反証も不可能になってしまう。つまり、出生地によって「現実」と関連付けられてないデータは「架空」でないとう証明が出来ない、「幽霊」のようなものに過ぎない。「天一坊事件」で大岡越前が、出生地から呼び寄せた証人と証拠によって見事偽ご落胤を暴いたという講談話も在るではないか。人間は生きていれば、誕生とともに、必ず生存形跡を連続して残す、それは砂浜の足跡のように。最初の足跡から現在まで辿れない「人間」は極めて怪しくはないか?繰り返す「出生地」は生存の起点。公開すべきだ。

  6. 野田秀美 より:

    橋下の足下
    橋下のパシリ 足立さん
    厚顔で恥も知らず
    よくも出演出来ますね

  7. DOM DOM より:

    背乗りは極論だと思うけど足立さんは橋下氏の理想を叶えるために辻褄あわせをしているんだね。
    確かに戸籍は弁護士なら職権で閲覧できるし申請行為の添付資料として行政に提出することもある。
    それが問題だと提起するなら日本の行政や弁護士は信用ならないと暗に示唆しているという理解でいいんですかね。

  8. イスマ・フィード より:

    逆に戸籍があるから背乗りができるっていうことも言えるんだよね。戸籍を乗っとるから公的機関が日本人って証明を出すんだから戸籍があることで防止できるなら良いけど逆に戸籍があることによって詐欺の助長をしてるとも言えるんだが…

  9. Oooops2000 より:

    背乗りだって、マイナンバーを運用して、口座や被雇用履歴を補足できるようにしたほうが防止しやすいと思われ。むしろ本籍の公開が背乗りに役立つのかな? 細かく何度も本籍地を移したら、手間的に、あっという間に追いきれなくなると思うけど……

  10. 奥村しおり より:

    茶化す内容か、、、ふざけ過ぎ、、、ダメだこりゃ、、、~_~;………。